2014年3月31日月曜日

【韓国旅行 1日目③】明洞で韓国美女見学

<前回のつづき>

さて、今回の宿泊先、ザ・サミットホテルソウルに着いた我々一行は、とりあえずチェックインをすることに。

従業員:「コンニチワー!」

ここでも普通に日本語通じるんですね。

それなので日本語でチェックイン。w

このホテル、新しくできたというだけあって、とてもきれいな館内でした。


そして、荷物を持って部屋へ。

今回は友人A男と同じ部屋。

さて、そのホテルの部屋ですが、最低限の広さって感じのツインルームでした。

まぁ不自由しないからいいとしましょう。

そして荷物を部屋に置いたらタクシーに乗り込み明洞へ。


渋滞がすごかったです。w

そして明洞に到着。


人多い!!

日本では3連休の初日ですが、韓国では普通の金曜日。

明洞はよく原宿に例えられますが、平日の原宿よりも人が多いんじゃない??

みんな何の仕事してるんだ??w

それにしても韓国の女の子は極端ですね。

かわいい子とそうでない子と…。

かわいい子は日本のアイドルよりもかわいいと思うんですけどね。

明洞で人間観察をしていた番長でした。w


さて、当たり前ですがここは韓国ということで周りはハングルばかり。

でも、至るところに日本の観光客向けに日本語も書いてありました。



そして我々一行はD子が行きたいと行っていた韓流ショップへ。

番長は少女時代とかKARAとかには興味がありますが、男のグループには興味がありません。






3件くらいショップをハシゴしましたが、番長的にはあまり興味がありません。


それなので、D子が韓流ショップで探している時間、番長は韓国の女性グループのCDやDVDの字ジャケットや写真を見て、キレイな顔やキレイな足を見て、ニヤニヤしてました。

明洞の街歩きも疲れたのでマッサージ(健全な方)に行くことにします!!


<次回へつづく>

2014年3月30日日曜日

【韓国旅行 1日目②】韓国ソウルに到着!

<前回のつづき>

さて、保安検査場を抜けて、出国をして搭乗口に向かいます。

途中トイレへ行き、搭乗口に着いた時にはちょうど登場開始って感じでした。

今回の飛行機会社はチェジュ航空

(写真:Wikipedia


番長、LCC初めてです。

確かこの3連休の名古屋-ソウル往復で4万円しないという格安レベルでした。
(行き:中部国際→金浦、帰り:仁川→中部国際)

まぁ、機体はB737だけどね…。

そして安いということだけあって乗客の質が低い。w

まぁ名古屋という地域柄もあるのかもしれないけど…。

893っぽいような、やんちゃしている30代の父親に元ヤンキー風の母親。

子供も小学生低学年なのに独創的な髪形で茶色に染めているとか、そんな感じのグループ。


まぁ端的に言うと、DQNな奴がたくさんいるということです。w



そんな呆れた番長ですが、搭乗口を通り機内に入ると…。

「アニョハセヨ。コンニチワー。」

CA、めっちゃキレイ!!

まぁ、どうせ整形してるんだろ!?キレイなわけだ。

こんなきれいな人が韓国にはたくさんいる!と思うとワクワクしちゃいます!!w

そして機体は定刻通り出発!

途中、揺れてカタカタいってました。

そして、着陸態勢に入ると「ストーン」とエレベータみたいに落下。

大丈夫かこのパイロット。

某マ○ーシア航空みたいに消息不明にならないか心配でした。

少し遅れて金浦空港に到着。

イミグレ混むかなぁって思ってたけど、さすが金浦空港。

ほとんどいません。

というか並ぶことなく通過できました。

ただ、入国するときに、ホテル名を書き忘れて、

「ホテル、ドコ?」

って聞かれたけど、ホテルの手配はA男に任せていたからわかんない。w

それなので、とりあえずロッテホテル!」って答えておきました。

(写真:楽天トラベル


そのあとは、荷物をピックアップし、地下鉄乗り場へ向かいます。

券売機売り場の隣には…、

竹島(独島)のミニチュアがおいてありました。w

さすが、韓国。

しっかり日本人をオモテナシしてくれます!!w


そして、券売機で切符を買ったのですが、普通に日本語表示&日本語の音声で買えれるので便利でした。

その券売機がこれ。


なんか香港の地下鉄の券売機に似てる。w

そう考えると、日本でいつも見慣れているあの券売機は世界的に見たら珍しいのかもしれませんね。w


ちなみに、地下鉄ですが、日本のものより一回り大きくたくさん人が乗れる感じでした。

そして地下鉄に乗ること約40分。

ホテルの最寄駅に到着です。

今回の宿泊先は、南大門にあるザ・サミットホテルソウル


(写真:楽天トラベル

駅から歩いて5分もかからないところにありました。

取りあえず、チェックアウトして、荷物を置いてソウルの街に出たいと思います!!

<次回へつづく>